WCCのオラフ・トヴェイト総幹事が30日、ロシア正教会の総主教キリルを訪問し、ウクライナとの問題に触れて、「和解と癒やしを祈り願っています。お互いを愛することは、今日の世界で和解と一致を図るための道です」と伝えた。
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