教会の財政を明るくする『神サポ電気』

【PR】神サポ電気 の基本情報

人口が急速に減少していく日本において、今、各教会にとって必要とされていることは、それぞれを支える継続的な仕組みです。地域のコミュニティとして、教育の場として、心のよりどころとして重要な意味を持っている教会を支援していくためには、できるだけ負担を感じない支援の仕組みが必要でした。神サポ電気は、今、既存の電力会社をお使いの方にとって新しい負担はありません。今までと同じ電気代で教会への支援を継続的に行っていくことができる電気です。

キリスト新聞社 代表取締役 松谷 信司

 

新電力は今までと同じ電気です

2016 年4 月の電力自由化で電力会社として経済産業省から登録を受けた電力会社です。正式には登録小売電気事業者という名称で、電気の販売を目的としています。皆様のご家庭などに電気を送る「送電」は従来の電力会社の配電網を使用するため、契約に基づき既存の送電網を使用しています。そのため、新電力が提供する電気の安定性や安全性は従来と全く変わりはありません。電気の仕入やメニュー(電気の使用実態により近い計算方法で電気代を計算する)を工夫すること、スリムな企業体を維持して巨大な販管費を負わないようにすること、などで無駄なく安く電気を供給します。

結論は同じ電気でも、お使いになっている電力会社によって、電気のコストが異なるのが今の電力市場です。

神サポ電気は本来新電力に変えると下がる部分を献金にしてしまうという電力メニューです。そのため、ご加入いただく方の電気代は安くなりません。ですが、ご指定の教会に継続的に献金ができますし、もちろん献金額を教会にお伝えいたします。

・新電力は電気の安全、安定については今までと変わりがありません。

・神サポ電気は今までと同じ電気代です。

・神サポ電気は電気代から4%がご指定の教会に寄付されます。

・神サポ電気PLUSは教会向けのメニューです。

・土日に利用が多い場合は下がり幅が大きくなります。

・月曜日から日曜日まで毎日同じ使用量でも単価が安いため削減は可能です。

案内ページを見る

 

教会関連施設向けの電気は『神サポ電気PLUS』

 

神サポ電気プラスは事業所用従量電灯をご使用の施設向けの電気です

お得な基本料金。土日が安い休日型料金設定で週末利用が多い教会をサポート
当社では教会様の電気使用が土日に多いことに着目しました。大規模な需要家様向けには土日が安い「休日向け電力」(電力会社によって呼称はことなります)が昔から一般的に販売されていました。それと同様の考え方で低圧電力(一般家庭や小規模施設で使う電気)のメニューをキリスト新聞社様との協業で開発いたしました。
※関西電力、四国電力、中国電力管内では従量電灯Bに該当します。

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