自分を無視する対人援助者たち(後編) 【関野和寛のチャプレン奮闘記】第28回

アメリカ・ミネアポリスに渡り約1年。運営がギリギリの教会を立て直し、また病院のレベルワントラウマセンターで働く中で寝汗が止まらなくなり病院を受診すると、「急性の適応障害」と診断された。私はセラピーに通い出したのだが、催眠 … 続きを読む 自分を無視する対人援助者たち(後編) 【関野和寛のチャプレン奮闘記】第28回